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「挑戦することは素晴らしい」山本先輩のブログ

本田圭佑選手⚽️ が大好きな男、山本先輩が「挑戦することの素晴らしさ」を伝えたいをテーマに、主にサーフィン初心者に特化した、お役立ち記事を書いています。

僕の中にある価値観

こんにちは!サーフィンであなたのチャレンジ精神に火をつける山本先輩です!

 

 

今日は会社であったどうしても納得できない出来事を書きます。

 

 

その前に、

僕は職場にいる人達と比べると、正義感が強い人間だと思います。

 

 

なぜそう思うかと言うと、周りには自分の思いや気持ちをないがしろにされても飲み込んじゃう人が多いと感じるから。

 

この人達は社内の人にあなたバカにされてるんですよ?ということにも普通にしていられます。

 

自分の意見を言いません。

 

カッコ良くいうとクールでいられます。

 

 

 

 

 

気持ちをないがしろにされたくない僕が今日、気持ちをないがしろにされる事態が勃発しました。

 

 

 

全ての内容を具体的に書くことができないのが心苦しいですが、簡単に言うと僕の仕事はお客様の安全を守る仕事であり、時には会社の利益に反したことも言わなきゃいけない仕事です。

 

 

仕事相手とも言える営業部門の人間は利益を上げてなんぼの仕事をしています。

それはそれで十分理解できるんですけどね。

 

 

幸いなことに昨年度も増収増益の会社ですし、安全なんてことを言う人間を雇う余裕もあるレベルの会社です。 

 

 

 

今の僕は安全を守る立場として、決して自分の好みや拘りでなく、常にお客様が安全に使ってもらえるかという考えでいることが求められている。

 

 

 

そんな僕に向かって、上司は利益優先的な態度を示したんです。

 

 

「はぁ⁉︎本気で言ってんの?」

言葉に出かけましたが、なんとか飲み込みましたよ。

 

 

お客様に不快な思いをさせて、そんな売り上げ続くはずがない。

 

 

 

目先の利益に目が眩み、そんな仕事を続ける会社が存続できるほど甘くはない。

というのが僕の社会人経験18年で分かったことの1つです。

 

 

『損して得取れ』

 

まさにこの言葉が自分ビジネスする上での気持ちなんです。

 

 

綺麗ごとだと言われようが、自分が儲けるのは最後でいいと本気で思うタイプです。

 

 

 

まだ、最終的な結論は出ていませんがもし利益優先するなら僕の仕事は身内から全否定です。

まさに、ないがしろにされます。

 

 

 

近いうち、会社で上司達と闘う日が来るかも知れません。

 

 

来ないことを祈りますが、これから同じ仕事を行う後輩達もいるのでここで引き下がる訳にはいきません。

 

 

 

 

その日が来たら、続きを書きます!

その日が来なければ面白くないので書きません(笑)