「挑戦することは素晴らしい」山本先輩のブログ

本田圭佑選手⚽️ が大好きな男、山本先輩が「挑戦することの素晴らしさ」を伝えたいをテーマに、主にサーフィン初心者に特化した、お役立ち記事を書いています。

ロシアW杯、最終予選を楽しむ

こんにちは!サーフィンを通じてあなたのチャレンジ精神に火をつける山本先輩です!

 

 

 

ついに9月1日、僕の大好きな本田圭佑選手も出場するW杯最終予選の初戦を迎えます。

 

 

 

僕はサーフィンも大好きですが実は、サッカー観戦、野球観戦も大好きです。

 

 

 

その中でも、サッカー日本代表の試合はオリンピックに出場するU23などの試合も含めて社会人になってからほぼ全試合見てるんじゃないかと思います。

 

 

2002年、日本・韓国で行われたW杯では試合当日の街の雰囲気を思い出します。

 

 

パブリックビューイングを見に行ったのですが、試合開始の何時間も前から街で会う人会う人みんなが日本代表のユニフォームを着ていて、なぜか全く知らない人とハイタッチしてしまうほどの一体感が溢れていました。

 

 

 

 

 

 

 

話を戻して、9月1日、最終予選の初戦の相手はUAEです。

 

 

UAEとの最近の対戦結果はというと、昨年行われたアジアのチャンピオンを決める大会アジアカップ準決勝で対戦しており、結果は120分戦って(日本1−1UAE)決着つかず。PK戦の結果4−5でなんと負けている相手です。

 

もちろんこの試合もテレビで観戦しましたが、なかなか手強い相手でした。

(FWのアリー・マブフード選手と、アフロヘアーの10番オマル選手は要注意です)

 

 

全然安心していられないな。。。

 

 

 

さらに情報によると、UAEはこの初戦の日本戦に相当意気込んでおり、なんと2ヶ月前から代表チームの合宿を行い、最近は中国でのキャンプを行い時差ボケ無しで日本(埼玉スタジアム)に乗り込んできています。

 

 

 

これは、やばい。大丈夫か!?不安になってきた。。

 

 

日本代表のヨーロッパ組の清武選手などは、昨日から練習に合流していたし、ホームの日本の方がコンディション悪いかも知れません。

 

さらに、『アモーレ』で流行語大賞にノミネートされそうな長友選手は怪我のため、今回代表参加を辞退しています。

 

 

しかし、今の日本には昨年プレミアリーグ優勝を味わっている岡崎選手や、今季ドルトムントでも調子が良さそうな香川選手、そして我らが本田圭佑選手もいます!

 

 

経験豊富な彼らがいればきっと勝つと信じています。

 

 

 

 

しかし、僕の一番の不安はここからなんです。

 

 

リアルタイムで応援したいのですが仕事なので、試合開始までに帰宅できる可能性が限りなく低いんです。。

 

 

 

過去にもそんな時が何度もありました。そんな時どうしてきたか?

 

 

 

試合をテレビ録画予約で出社し、試合結果を絶対に知ることのないよう帰宅する。

 

 

そして、何の情報もないままに録画した試合を見る。

 

 これで完全なるLIVE中継を再現できます!明日もこの方法で応援する可能性が高いです。

 

 

 

しかし、過去にこの方法を妨げるアクシデントが何度も発生しています。

 

 

その1、帰宅途中にスマホを何気なく触ってしまい、Yahoo!のトップニュースで試合の途中経過や結果を知ってしまう。

→明日は絶対に触らない!

 

 

 

その2、仕事の帰りが試合終了よりも遅くなり、帰り道、街にある巨大モニターで速報を見てしまう。。

→今の勤務地はそのような巨大モニターはありません。そして、電車の中のニュースを流しているモニターにも注意だ!

 

 

 

その3、これも帰宅が遅くなった時ですが、テレビを付けたらちょうど夜のスポーツコーナーをやっている時間帯で試合結果について、思いっきり知ってしまう。。。

→スポーツコーナーが絶対にやっていない時間帯にテレビをつけるぞ!

 

 

その4、試合結果を知っている長男がまだ起きており、「お父さんはこれから試合を見るから何も言わないで!」とお願いしたにも関わらず、じゃあヒントねという言葉とともに、その表情には試合結果が思いっきり出てしまっている。。。。

→長男に置手紙で教えないでと念押しし、出社するとしよう!

 

 

 

 

 

明日は試合開始までに帰れるのか!?

まだ全く分かりませんが、帰れない場合には今までの失敗を繰り返さぬよう、細心の注意を払って家に帰りたいと思います!

 

 

 

きっと僕と同じような人もいるはず!?なので僕の今までの失敗を無駄にしないでくださいね☆